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赤提灯と酒

こんばんは。

ふなしです。

 

実家の近所にこじんまりした飲み屋さんがあります。

実家に帰った時にたまに寄ってました。

 

そこは常連さんしかいないようなところで、そんなところにポンと入って

話も弾んで飲んで楽しかった思い出がありました。

自分のこともおぼえていてくれてました。

 

夕方に母親にちょっとした買い物を頼まれて、そこを通りました。

赤提灯がゆらゆらしてました。

 

「あーもう入れないな」としみじみ思ってしまいました。

( ̄▽ ̄)あー なんってことを。思ってしまったんだ。

 

この先大きな宴会とかで居酒屋などに行って飲まないで過ごすというのは、いつかはあるかもとは思います。

酒を止めていることを知っている知人と飯食いながら、相手は飲んでも自分は飲まないというのは何度かしてきました。

 

ただ、ああいったところへはもう行くことはありません。

1人でも連れがいても。

酒ありきの場所なので、行くわけにはいきません。

「でも酒飲まないなら入ってもいいか?」いや、ダメでしょう。

 

そこは「酒(だけ)を飲む場所」で、自分は入ってはいけない領域というか・・・

 

ボヤーっと見つめてしまいました。

( ̄▽ ̄)いけない、いけない・・・

 

あそこに入った途端に逮捕されるくらいに思うようにしよう。

( ̄▽ ̄)は??いきなり逮捕ってなんなんすか??

 

その後、テレビの警察24時をみながらそんなこと思ってました( ̄▽ ̄)ハハハ

あーならない内に酒をやめて良かった。

と、ちょっといい気になりたい時に見ています。( ̄▽ ̄)やな性格だな。

 

赤提灯、自分が目にしてはいけないと注意し、避けてきたものです。

今回忘れていた場所で、目にしてしまいましたが、赤提灯と自分はキッパリ切り離さないと行けませんね。改めて。

もう一回切り離しましょう。

 

本日ただいま環境的に没頭して書けず、大変くだらない記事ですんません。

( ̄▽ ̄)言い訳するなー!

 

今日も断酒で。

更新もつづく。