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酒の夢

断酒後の発見

こんばんは。

ふなしです。

 

酒の夢を何度か見ることがありました。

だいたい飲み会での夢で、飲んでしまいそうになった、お茶を頼んだのに焼酎入りが来て飲みそうになった、一口舐めたみたいなのもあったし、空の酒の瓶をラッパしようとしていた。などなど

 

そういえば最近酒の夢はみてないけれど、時々は酒はでてこなくても飲酒時代に見ていたような得体のしれない怖いというか変な夢を見ることもあります。

( ̄▽ ̄)目覚めが悪いなー

 

そんな時は変な汗を掻いているときもあります。

 

最初に酒の夢を見たときはとってもショックでした。

寝ているときのことなので「無意識に酒を求めているんじゃないか」とか、

そう思うととても嫌な思いをしました。

( ̄▽ ̄)やっぱりいつまでも酒は追いかけてくるんじゃねえか

 

でも夢は夢。

それに飲みたいと思うのと実際飲むのは違う。

一緒にしてわざわざ自分で飲酒欲求と結びつけるのも違う。

 

脳が酒を飲ませようとしているに違いない。それだけだ。

 

もう酒は飲まなくてよくなったんだ。よかったじゃんか。

( ̄▽ ̄)

 

酒をやめてもいろんな形で出てきます。

最初はそれすらショックなんだけど、それは自分の本当の心ではないと、

地味にひとつひとつ切り離していきたいと思ってます。

 

今日も断酒で。

更新もつづく。